「地元のために何かしたい」

きっと、誰もがそう思っている。

 

今回の若者は、ハタチなりたての地元っこ。

「来年には地元を離れてしまうけれど、大きく育って、また必ず帰ってくるよ」

そんな約束をしてくれました。

地元はいつでも、あなたの帰りを待っています。

河内

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◎今回の若者 : 佐々木 彩子

◎地元のためにすること : 地元を語る

 

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Cafe Rinのオーナー、大久保さんと。

 

初めまして!佐々木彩子といいます!

生まれも育ちも安芸太田!

今、現在Cafe Rinで働いてます。

Cafeで働き始めスタッフさんと夜BARに行きました。

夜BARに行き感じたことは、参加されてた皆さんは「安芸太田の為に何かをしたい」などと考えておられ関心しました!

自分のことだけではなく、安芸太田のことまで視野を広げて考えていらっしやることに驚きました。

2.3回しか行ったことのない夜BARでたくさんの方と巡り会え、繋がりもでき良い場だと思いました!

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夜BARには、「安芸太田のために何かしたい」という人たちが集まる。

 

次に地元について!

地元のいいところは、自然が豊かで近所の人たちが暖かく優しいことです!

春夏秋冬と景色が変わり楽しむことができ、近所の人は家族のように相談にのってくれ支えてくれます。

地元に1年いなかっただけでなかったはずの店があり、この町も少し変わったなと思いました。

商店街などの空家にまた店が入り、今では夜はとても静かだが店が入り賑わう町になればいいなと思います!

イベントもたくさんあり週末には楽しめる町なので、減らなければいいなと思います。

来年には地元から離れますが、また10年後くらいに戻ってきたときは変わっているはずだと思います。

私は、この町の人達は優しく楽しい人がたくさんいるし落ち着ける町なので好きです。

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Yuma Kawachi

Yuma Kawachi

商店街の空き店舗(3階建)に住んでいる。安芸太田町での活動テーマは「まず自分がバットを振ろう」。
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  • ほぼほぼのひと

    どこかの町だよー

  • Yuma Kawachi

    加計ですね!